書籍「基地反対運動は嫌いでも、沖縄のことは嫌いにならないでください」のご紹介
 

「洗脳の島オキナワ」で今何が起きているのか?


 

高まる基地反対運動、理解できない沖縄県政、偏向報道を繰り返す沖縄2紙、どこに消えた振興資金、不可思議な県民の投票行動。沖縄は中国侵略の危機が目の前にあるのに、いったいどうなっているのか?そんな思いを持っている方も多いだろう。そのために沖縄が嫌いになっている人もいることだろう。しかし、沖縄を嫌いになることは沖縄と本土の分断を図っている勢力の思うつぼだ。
 
沖縄生まれ、沖縄在住の著者が沖縄を愛し、日本を愛するが故に沖縄の現状に苦言を呈し、沖縄と日本の危機を訴えるために執筆した魂の一冊。沖縄の現状をつぶさに分析し、沖縄に横たわる様々な問題の本質は「沖縄県民の思い込み」にあると筆者は考えた。すなわち、


・沖縄県民は日本民族と違い、もともと独立国だった琉球王国が日本に併合された。
・沖縄は日本から虐げられてきた。
・沖縄戦で沖縄は日本の侵略戦争に巻き込まれた被害者であり、日本は加害者である。
・沖縄はずっと差別されてきた。
・沖縄は米軍基地を押し付けられてきた。etc


これらの思い込みは県民が悪いのではなく、戦後、教育やメディアによって刷り込まれた、洗脳された結果である。その歴史的事実を明らかにし、沖縄県民が思い込みから解放される具体的な方法を提示しているのが本書である。

 
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著者プロフィール

名前:知念 章(ちねん あきら)知念 章

1964年沖縄県那覇市生まれ。父方は琉球戦国時代の忠臣「護佐丸」の末裔。母方は琉球王国時代の役人「親雲上(ペークミー・ペーチン)の末裔。父親の転勤で小2で福岡へ。小5から高校卒業までを佐賀で過ごす。佐賀西高卒業後、大阪の関西大学商学部へ進学。卒業後、民間企業勤務を経て防衛庁(省)技官として関西補給処勤務。処内コンピューターシステム管理部門にて業務用アプリの開発、管理を実施。当時はPC黎明期でPC教育にも携わった。在職中に関西大学大学院 総合情報学部 社会情報学研究科修了。

 
2002年フリーランスにて独立。流通業、ウェブサイト制作、ウェブマーケティング業、執筆業に従事。ウェブサイト制作、ウェブマーケティングのまじコミュニケーションズ代表。2016年大人の再学習の為のフリースクール「護佐丸リラーニングサポート」を設立。代表理事に就任。

 

著書:

・ 「ネット活用で一生型収入を実現させる方法」(明日香出版)
・「ストックビジネスでお金と自由な時間を手に入れる方法」(こう書房)
・「基地反対運動は嫌いでも、沖縄のことは嫌いにならないでください」(ワニブックスPLUS新書)

 

基地反対運動は嫌いでも、沖縄のことは嫌いにならないでください ストックビジネスでお金と自由な時間を手に入れる方法 ネット活用で一生型収入を実現させる方法

 

運営サイト:

・沖縄問題ドットコム
・護佐丸リラーニングサポート
・まじコミュニケーションズ
その他多数

 
 

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